平和へのアクション101+2―戦争やテロのない世界の実現に向けて
こどもたちが生きる未来は、
戦争のない、平和な世界であってほしいと思います。
そのために、私ができることって・・・何があるでしょう?
子育て中で忙しいけれど
世界を変えるには、そんな普通の人の力が必要なのです。
ちょっとずつを、たくさん。
ゆっくりと、末長く。
私も、自分にできることを考えたいと思います。
この本は、ボランティアの翻訳グループの活躍により2008年4月に出版されました。 翻訳グループのうちの一人で亀岡在住のFさんが、出版記念で来日される著者を亀岡に招き、6月に講演会を実現させました。
そのあたりの経緯は京都新聞の記事で読むことができます。
このメリーウイン・アシュフォードさんの講演会のことは、いろいろな方から聞いて知っていたのですが、夜の時間帯ということもあり、乳幼児二人を連れての参加はムリだとあきらめていました。
でも、講演会を準備、実現したFさん達も私と同じ仕事もあるし、子どもも小さい。ということを知って、ある意味、平和よりもFさんたちに感銘を受けて参加を決めたのでした。
そのときの思いを、京都新聞で連載のコラムにつづりました。⇒コラム:視野を広げて
関連リンク
◎メリーウイン・アシュフォード講演会ホームページ
◎京都新聞の紹介記事
◎ブログ:毎日が好奇心日和
◎ブログ:さっこの日記
⇒親のための本 一覧へ
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