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図書館へ行こう!!図書館は、読み聞かせの強い味方です。気軽に選んだ絵本をその場で読んであげたり、借りて帰って、入眠儀式に活用したり・・・ |
図書館フル活用のススメ図書館を活用して、たくさんの絵本に触れさせてあげたい、と思ったら・・・まず利用者カードを作りましょう。⇒住所がわかるもの(免許証・保険証など)を添えて、申込書を受付に出すだけ。図書は一人一回5冊以内で15日間、CD・ビデオ等は一人一回3点以内で8日間借りられます。 最寄の図書館は分館で本が少ないため、借りたい本が見つからない・・・子供を連れていては、ゆっくり本を選ぶ余裕がない借りたい本を取り寄せてもらえます。他の館にあるなら、予約、なければリクエストできます。申込書は図書館にありますので、それに書名などを書いて受付にだします。本が来れば、連絡先として書いておいた電話番号に知らせてもらえます。(リクエストの場合は数ヶ月かかることも) 借りたい本が、どこの館にあるのか、どんな本があるのかなどは、図書館の蔵書検索で調べられます。(貸し出し中かどうかも、そこでわかります) 図書館で子供を連れて予約の紙を書くのはなかなか大変です。あらかじめ何枚か予約用紙をもらっておいて、蔵書検索で借りたい本のタイトルなどを見て自宅で書いてから出しにいくと楽です。 オススメを聞いてみよう図書館のスタッフの方に、「これぐらいの子供だったら、どんな絵本がオススメですか?」と聞いてみるのもいいです。中央館やガレリア分館などの絵本・児童書コーナーが分かれているところなどでは特に親切に教えてくれますよ。 借りた館まで返しにいく機会がなくて・・・たとえば、ガレリアで借りた本を大井で返してもいいんです。どこで返しても大丈夫。(レンタルビデオ屋さんではそうはいきませんが) 手持ちの絵本をみんなの役に立てたいたとえば、いただき物の絵本が、持っている絵本とかぶってしまったりしたら・・・B●●k ●FFなんかに持っていっても二束三文ですし、売るのはなんだか寂しい。そんなときは、市立図書館に絵本を寄付できます。 受付に、寄付する本のリストを書く紙があるのですが、自分の連絡先と名前だけ書いたらあとは司書の方がリストを書いてくれましたよ。気軽に持って行けます。 ただし、名前が書いてあったり、同じものがたくさん蔵書にあったりすると、本棚に並ばないこともあるそうです。 |
図書館で読み聞かせをしています自宅での読み聞かせはどうしてる??このぐらいの年齢だったら、読み聞かせはどんな感じで取り組んでるのかな? つながる広がる情報発信遊び場情報やサークル情報、小児科や保育園の情報などなど、亀岡で育児中の仲間たちと分かち合いませんか?情報発信サークル「あみぃご亀岡」では育児ライター募集中です。 |