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読み聞かせの会自宅での読み聞かせとは一味違って、こどもと一緒にお話を聞けるところがよいのです。他の子供たちと、一冊の絵本を中心にして場の共有ができるというところも、読み聞かせの会ならでは。 |
おはなしの会スケジュール亀岡市立図書館では、読み聞かせの会をしています。
車で行くなら、ガレリア分館か中央館が駐車場が整備されていて停めやすく、中も広いのでおすすめです。絵本を読むスペースもあり、おはなしの会がないときにも自分で読み聞かせができます。児童書コーナーが一般のコーナーと分かれているので、子連れでもゆったりできます。(ガレリア分館には紙芝居コーナーもあります⇒遊び場紹介 レポート) 対象年齢は?どんな本を読むの?対象年齢や、どんな本をよむのかなど、図書館の方に聞いてみました。 幼稚園〜小学校低学年ぐらいの年齢層を想定した作品を選んで読んでいるそうです。でも、その時々で、集まった子供たちの顔ぶれをみて、臨機応変に変更しているとのことです。小さい子が多いときは、小さい子向けの本を読んだり・・・ 最近は、3〜4歳ぐらいの小さい子もたくさん来てくれますよ、とおっしゃっていました。 「本の種をまく人の会」とは・・・おはなしの会は亀岡市内のボランティアグループによって運営されています。それらの読み聞かせや文庫活動に取り組んでいる複数のグループのネットワークが「本の種をまく人の会」として2002年に発足しました。 本を愛する人がどんどん増えていくように、きっかけとなる種をまき育てていきたい・・・という思いを持っている方・グループのみなさん、ぜひ入会してください。 毎年、レベルアップのための講座を企画したり、先進的な取り組みをされている他地域への視察も行っています。入会していっしょに学びませんか? 問合せ先・連絡窓口は亀岡市立図書館(TEL 24−4710)
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つながる広がる情報発信遊び場情報やサークル情報、小児科や保育園の情報などなど、亀岡で育児中の仲間たちと分かち合いませんか?情報発信サークル「あみぃご亀岡」では育児ライター募集中です。 |